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NAPI 配布済みアイテム一覧表示 - NAPI_ItemList.js
シェア用テキスト:
▼NAPI 配布済みアイテム一覧表示(なぴぃ様作) - NAPI_ItemList.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/28787
配布済みアイテムをDevToolsコンソールに一覧表示します。どのアイテムをどこにどれぐらい設置したか確認する為のデバッグ用プラグインです。
ふりがな:はいふすみあいてむいちらんひょうじ
機能概要: 配布済みアイテムをDevToolsコンソールに一覧表示します。どのアイテムをどこにどれぐらい設置したか確認する為のデバッグ用プラグインです。
利用規約(ライセンス): MITライセンス
作者:なぴぃ
作者サイト:https://napiiey.github.io/plugins/
解説ページ:https://napiiey.github.io/plugins/napi_itemlist.html
ファイル名:NAPI_ItemList.js
プラグインのヘルプ:
/*:
* @target MV MZ
* @plugindesc 配布済みアイテム一覧表示プラグイン
* @author なぴぃ
*
* @help 配布済みアイテムをDevToolsコンソールに一覧表示します。
* どのアイテムをどこにどれぐらい設置したか確認する為のデバッグ用プラグインです。
* 一覧はカスタマイズできる他、一覧から設置場所に飛ぶ機能もあります。
* コモンイベントやスクリプトでのアイテム増減も検知できます。
* (増減するアイテム等が変数で指定されていたりする場合は検知しません。)
*
* ●使い方
* プラグインを導入して起動すると自動で全マップを検索しリスト表示します。
* プラグインパラメーターから表示項目の設定ができます。
*
* 各リスト表示項目の ▶{} の部分をクリックし、中のコマンドをクリックすると
* アイテムを設置した場所にプレイヤーを移動させる事ができます。
*
* コマンドリスト▶{}という表示の ▶{} の部分をクリックすると
* リスト表示のコマンド一覧が表示されクリックすると実行します。
*
* PCのスペックやゲームの規模により検索に時間がかかりすぎると
* すべてのデータが取得できない場合があります。
* そういった場合はプラグインパラメーターのロード時間を長めに設定すると
* 改善する場合があります。
*
*
* ●ご利用について
* 本プラグインはMITライセンスの下で公開しています。
* MITライセンスの内容に従ってご利用下さい。
* https://napiiey.github.io/plugins/license.html
*
*
* @param StartUpAllSerch
* @text 起動時全サーチ
* @desc 起動時にアイテム付与イベントの全体サーチを行います。
* @default true
* @type boolean
*
* @param StartUpSerchMode
* @text 起動時サーチモード
* @desc 起動時に表示するリストを設定します。
* @type select
* @option カテゴリー別リスト
* @option タイプ別リスト1(防具は装備タイプでソート)
* @option タイプ別リスト2(防具は防具タイプでソート)
* @option マップID順リスト
* @default カテゴリー別リスト
*
* @param ExcludeItemReductionEvents
* @text アイテム減少イベント除外
* @desc onにするとアイテム減少イベントがリストに表示されなくなります。
* @default false
* @type boolean
*
* @param DisplayList
* @text 表示項目
* @desc 表示される項目と順番を設定します。MapID,MapName,ItemID,ItemName,Quantity,XY,EvantId,EventName,Page,CommonEvent,Script
* @default [”マップID”,”マップ名”,”ItemID”,”ItemName”,”Quantity”,”XY”,”EvantId”,”EventName”,”Page”,”EquipType”,”ItemType”,”CommonEvent”,”Script”]
* @type string[]
*
* @param DisplayLists
* @text 表示項目
* @desc 表示される項目と順番を設定します。
* @default {”item1”:”マップID”,”item2”:”マップ名”,”item3”:”アイテムID”,”item4”:”アイテム名”,”item5”:”数量”,”item6”:”座標”,”item7”:”イベントID”,”item8”:”イベント名”,”item9”:”ページ”,”item10”:”装備タイプ”,”item11”:”アイテムタイプ”,”item12”:”コモンイベント”,”item13”:”スクリプト”,”item14”:””,”item15”:””}
* @type struct<displayList>
*
* @param BaseColor
* @text 基本文字色
* @desc 文字色が設定されてないアイテムの文字色を色名やカラーコードで指定します。CSSが使えます。
* @default color:gray
* @type string
*
* @param MapNameColor
* @text マップ名文字色
* @desc マップ名の文字色を色名やカラーコードで指定します。CSSが使えます。
* @default color:#333333
* @type string
*
* @param EventNameColor
* @text イベント名文字色
* @desc イベント名の文字色を色名やカラーコードで指定します。CSSが使えます。
* @default color:#333333
* @type string
*
* @param ItemNameBaseColor
* @text アイテム名基本色
* @desc アイテム名の基本文字色を色名やカラーコードで指定します。CSSが使えます。
* @default color:#333333
* @type string
*
* @param CommonEventColor
* @text コモンイベント文字色
* @desc コモンイベントの基本文字色を色名やカラーコードで指定します。CSSが使えます。
* @default color:white;background:darkkhaki;padding:0px 4px;font-weight:bold
* @type string
*
* @param ScriptColor
* @text スクリプト文字色
* @desc スクリプトの基本文字色を色名やカラーコードで指定します。CSSが使えます。
* @default color:white;background:cadetblue;padding:0px 4px;font-weight:bold
* @type string
*
* @param MapNameWidth
* @text マップ名項目の幅
* @desc マップ名項目の幅を設定します。
* @default 20
* @type number
*
* @param ItemNameWidth
* @text アイテム名項目の幅
* @desc アイテム名項目の幅を設定します。
* @default 14
* @type number
*
* @param EventNameWidth
* @text イベント名項目の幅
* @desc イベント名項目の幅を設定します。
* @default 7
* @type number
*
* @param XYWidth
* @text X座標Y座標項目の幅
* @desc X座標Y座標項目の幅を設定します。
* @default 5
* @type number
*
* @param LoadTime
* @text ロード時間
* @desc データが途中までしか読み込めない場合この数値を大きくすると改善する場合があります。
* @default 60
* @type number
*/