イベントの位置情報を復元 - ResetEventLocation.js

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▼イベントの位置情報を復元(ツミオ様作) - ResetEventLocation.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/19365
イベントの位置情報を復元します。

ふりがな:いべんとのいちじょうほうをふくげん

機能概要: イベントの位置情報を復元します。

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:ツミオ

作者サイト:https://twitter.com/TsumioNtGame

直接ダウンロード:Zipファイル

ダウンロードページ:https://forum.tkool.jp/index.php?threads/393/

ファイル名:ResetEventLocation.js

プラグインのヘルプ:

/*:ja
 * @plugindesc イベントの位置情報を復元します。
 * @author ツミオ
 *
 * 
 * @help イベントの位置情報を復元します。
 * 
 * 【特徴】
 * ・指定した変数に現在のマップにおけるイベントの位置情報(向き含む)を保存することができます。
 * ・保存した位置情報は復元することが可能です。
 * ・保存したくないイベントを個別に指定することも可能。
 * 
 * 【使用方法】
 * プラグインコマンドから操作します。
 * 保存したくないイベントには、メモ欄に「除外」と書いてください。
 * 
 * また、当プラグインの他にlinq.jsを導入する必要があります。
 * linq.jsは以下のURLから入手できます。
 * https://github.com/mihaifm/linq
 * 
 * 導入方法は以下のURLで説明していますが、linq.jsについてのサポートは一切いたしません。
 * ご了承ください。
 * http://ntgame.wpblog.jp/2017/09/06/post-860/
 * 
 * 【注意】
 * 位置情報を保存したマップと、現在プレイヤーが存在するマップが一致しない場合、位置情報の復元はされません。
 * 
 * 
 * 【プラグインコマンド】
 * 全てのプラグインコマンドは「REL」から始まります。
 * また、説明上では視認性のためにカギカッコを使用していますが、実際にプラグインコマンドに入力する際には
 * カギカッコの入力は不要です。
 * 
 * 全てのプラグインコマンドは大文字と小文字を区別します。
 * 各単語の間は半角スペースで区切ります(全角では認識しません)。
 * 間違わないように気をつけてください。
 * 
 * 「REL save 保存する変数の番号」 : 指定した変数に現在の位置情報を保存します。
 * 「REL load 保存した変数の番号」 : 指定した変数から位置情報を復元します。
 * 
 * 【更新履歴】
 * 1.0.1 2017/09/08 コードの修正。
 * 1.0.0 2017/09/07 公開。
 * 
 * 【備考】
 * 当プラグインを利用したことによるいかなる損害に対しても、制作者は一切の責任を負わないこととします。
 * 
 * 利用規約:
 * 作者に無断で改変、再配布が可能で、利用形態(商用、18禁利用等)
 * についても制限はありません。
 * 自由に使用してください。
 * 
 */
0

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