
サンプルゲームの時代からプラグインを作ってきました。

▼SV Actor Position(神無月サスケ様作) - SVActorPosition.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/2652
サイドビュー戦闘においてアクター達の画面表示位置を設定
ふりがな:さいどびゅーあくたーぽじしょん
機能概要: サイドビュー戦闘においてアクター達の画面表示位置を設定
利用規約(ライセンス):準公式プラグイン
作者:神無月サスケ
作者サイト:https://x.com/ktakaki00
ダウンロードページ:http://store.tkool.jp/a/rpgmaker/mv
ファイル名:SVActorPosition.js
備考:準公式プラグイン/KadokawaPlugins
プラグインのヘルプ:
/*:ja * @plugindesc サイドビュー戦闘においてアクター達の画面表示位置を設定します。 * @author 神無月サスケ * * @param actor1 Xpos * @desc アクター1の中心のX座標です。(初期値:600) * @default 600 * * @param actor1 Ypos * @desc アクター1の足元のY座標です。(初期値:280) * @default 280 * * @param actor2 Xpos * @desc アクター2の中心のX座標です。(初期値:632) * @default 632 * * @param actor2 Ypos * @desc アクター2の足元のY座標です。(初期値:328) * @default 328 * * @param actor3 Xpos * @desc アクター3の中心のX座標です。(初期値:664) * @default 664 * * @param actor3 Ypos * @desc アクター3の足元のY座標です。(初期値:376) * @default 376 * * @param actor4 Xpos * @desc アクター4の中心のX座標です。(初期値:696) * @default 696 * * @param actor4 Ypos * @desc アクター4の足元のY座標です。(初期値:424) * @default 424 * * @help * このプラグインは、標準素材とは異なったサイズのSVアクター画像での使用を * 想定しています。 * * プラグインコマンドの書式: * SVActorPosition arg0 arg1 arg2 * arg0 は '1', '2', '3', か '4' にします。 * arg1 は 'X' か 'Y' にします。 * arg2 は 座標の値にします。 * ex. * SVActorPosition 1 X 640 # SV画面のアクター1のX座標を640にします。 * SVActorPosition 4 Y 472 # SV画面のアクター4のY座標を472にします。 * * アクターのメモによる設定: * <SVWeaponHeight:12> * サイドビューアクターの武器アニメの表示Y座標の高さを設定します。 * この例では、通常より12ピクセル高い位置に表示されます。 * - 標準より小さなアクター画像の作成を想定して、マイナス値も受け付けます。 * - 記述を省略した場合、デフォルトの0が採用されます。 * * 武器アニメのX座標は、アクター画像のサイズによって自動的に補正されます。 * もしそれで不自然な場合は、以下の書式でメモに書いてください。 * <SVWeaponRight:20> * サイドビューアクターの武器アニメの表示X座標を右寄りに補正します。 * この例では、通常より20ピクセル右位置に表示されます。 * マイナス値にすることで、左寄りの表示も可能です。 */

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