Battle Object for YEP - battleObject_forYEP.js

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▼Battle Object for YEP(剣崎 宗二様作) - battleObject_forYEP.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/12702
Yanfly Action Sequenceに、新規の画像を生成し移動させるという機能を提供します。その仕様上、運用にはYanfly Battle Engine Coreが必要となります。想定される用途は、例えば実際に矢や銃弾が相手の方に飛んでいくアニメが作りたい、等です。

ふりがな:ばとるおぶじぇくとふぉーやんふらいえんじん

機能概要: Yanfly Action Sequenceに、新規の画像を生成し移動させるという機能を提供します。その仕様上、運用にはYanfly Battle Engine Coreが必要となります。想定される用途は、例えば実際に矢や銃弾が相手の方に飛んでいくアニメが作りたい、等です。

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:剣崎 宗二

作者サイト:https://twitter.com/eyn_kenzaki

解説ページ:https://youtu.be/ZnHeo6XUHMA

ダウンロードページ:https://raw.githubusercontent.com/kenzakis2/RMP_kenzaki…

ファイル名:battleObject_forYEP.js

プラグインのヘルプ:

/*:ja
 * @plugindesc Yanfly Action Sequenceへの「Battle Object」機能追加
 * 
 * @author 剣崎宗二 
 *
 *
 * @help
 * Yanfly氏(http://yanfly.moe/)が制作したYanfly Action Sequenceに、新規の画像を生成し移動させるという機能を提供します。その仕様上、運用にはYanfly Battle Engine Coreが必要となります。
 * 想定される用途は、例えば実際に矢や銃弾が相手の方に飛んでいくアニメが作りたい、等です。
 * ============================================================================
 * 生成関連
 * ============================================================================
 * 書式: create object: [id], [bitmap], [base coordinate], [xoverhead], [yoverhead]
 *
 * [id]:画像の識別Id。自由な数字をつけていただいて構いませんが、同じアニメ内で重複がないようにしてください。
 * [bitmap]:bitmap名です。この名前のpngファイルが、pictures フォルダ内にある必要があります。
 * [base coordinate]:画像を表示する際の基準座標です。 user の場合はスキルの使用者の座標、それ以外の場合(0,0)を基準にします。
 * [xoverhead], [yoverhead]:基準値に加算される数値です。例えば、base coordinateがuserであり、xoverheadが10であった場合、ユーザーのx座標から+10した位置に生成されます。
 * ============================================================================
 * 消去関連
 * ============================================================================
 * 書式: delete object: [id]
 *
 * [id]を持つオブジェクトを画面上から消去します。 
 * 
 * ============================================================================
 * 操作方法
 * ============================================================================
 * 基本、Action Sequenceで使えるコマンドは生成したオブジェクトに対して応用できるはずです。(確認済みなのはMoveとJump系)
 * Action Sequenceに於ける「Target Typing」の部分を object [id] とすれば、その画像に対して実行できます。
 * 例えば、move user: target, front base, 20 となっている移動コマンドを
 * move object 1: target, front base, 20 とすれば、同様にその画像を相手の前まで移動させられるようになります。
 */

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