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More Escape Codes - MoreEscapeCodes.js

▼More Escape Codes(Shaz様作) - MoreEscapeCodes.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/10021
メッセージボックス内で、より多くのエスケープコードを使うことが可能になります。このエスケープコードは、同じく独自のエスケープコードを提供する他のスクリプトとの互換性を持つように、設定することが可能です。
ふりがな:もあえすけーぷこーど
機能概要: メッセージボックス内で、より多くのエスケープコードを使うことが可能になります。このエスケープコードは、同じく独自のエスケープコードを提供する他のスクリプトとの互換性を持つように、設定することが可能です。
利用規約(ライセンス):準公式プラグイン
作者:Shaz
作者サイト:https://forums.rpgmakerweb.com/index.php?members/shaz.19/
解説ページ:https://tkool.jp/mv/special/plugin.html
ファイル名:MoreEscapeCodes.js
備考:準公式プラグイン
C:\Program Files\Steam\steamapps\common\RPG Maker MV\dlc\RPGmakerWeb_plugins
プラグインのヘルプ:
/*:ja * @plugindesc イベントコマンド[文章の表示]内で使える * エスケープコードの種類を拡張します。 * @author Shaz * * @param Face ID Index * @desc アクターIDのエスケープコードおよび * 顔グラフィックのインデックスを指定します * @default f * * @param Nickname/Handle * @desc アクターのニックネーム/HNのエスケープコードを指定します * @default h * * @help このプラグインは、プラグインコマンドを含みません。 * * イベントコマンド[文章の表示]のインプットボックスにマウスを重ねると * デフォルトのエスケープコードを確認することができます。 * 既に使用されている値は、重複して使用しないようにしてください。 * * ---顔グラフィック--- * 顔グラフィックのインデックス値を”f”としたとき、 * [文章の表示]コマンド内で f[1,2] を挿入することで、 * アクター1の顔グラフィックに インデックス2の顔を使用することができます。 * (インデックスは0から始まることに留意してください。) * このコードを、[文章の表示]コマンド内で何度も切り替えることで、 * 会話中の表情の変化などを表現することができます。 * * ---ニックネーム--- * ニックネームのインデックス値を”h”としたとき、 * h[1] を挿入した部分で、アクター1のニックネームを表示することができます。 * */