NRP 戦闘時、選択中の対象にカーソルを表示 - NRP_BattleTargetCursor.js

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▼NRP 戦闘時、選択中の対象にカーソルを表示(砂川赳様作) - NRP_BattleTargetCursor.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/28547
戦闘時、選択中の対象にカーソルを表示します。初期値ではサイドビューを想定していますが、設定を調整すれば、フロントビューでも使えます。

ふりがな:せんとうじ、せんたくちゅうのたいしょうにかーそるをひょうじ

機能概要: 戦闘時、選択中の対象にカーソルを表示します。初期値ではサイドビューを想定していますが、設定を調整すれば、フロントビューでも使えます。

利用規約(ライセンス):
・著作権:保持
・商用利用:許可
・追加改変:許可
・再配布:許可
・詳細はダウンロードページ・プラグイン内を確認

作者:砂川赳

作者サイト:http://newrpg.seesaa.net/

解説ページ:http://newrpg.seesaa.net/article/482370647.html

ファイル名:NRP_BattleTargetCursor.js

プラグインのヘルプ:

/*:ja
 * @target MV MZ
 * @plugindesc v1.01 戦闘時、選択中の対象にカーソルを表示
 * @author 砂川赳 (http://newrpg.seesaa.net/)
 * @url http://newrpg.seesaa.net/article/482370647.html
 *
 * @help 戦闘時、選択中の対象にカーソルを表示します。
 * それに伴い、様々な調整が可能です。
 * 
 * 初期値ではサイドビューを想定していますが、
 * 設定を調整すれば、フロントビューでも使えます。
 * 
 * 方向キーを押した時に対象の位置関係を参照して、
 * カーソルの遷移先を判定するような高度な機能はありません。
 * キーを押すと単純に前後のIDの対象に移るだけです。
 * 
 * ■使用法
 * 導入するだけで挙動が変わります。
 * カーソル画像は初期状態では設定されていませんので、
 * 対象の名前表示だけが行われます。
 * 
 * 紹介ページにカーソルのサンプルを用意しています。
 * ご参考にしていただければ。
 * 
 * 後はプラグインパラメータを好きなように調整してください。
 * 
 * なお、アクター側のパラメータの大半は空白でも構いません。
 * その場合は、自動的に敵側のパラメータが参照されます。
 * ※カーソル画像およびX座標の調整分は左右反転されます。
 * 
 * ■利用規約
 * 特に制約はありません。
 * 改変、再配布自由、商用可、権利表示も任意です。
 * 作者は責任を負いませんが、不具合については可能な範囲で対応します。
 * 
 * @param <EnemySide>
 * @text <敵側>
 * 
 * @param HideEnemyNameList
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名リストを非表示
 * @type boolean
 * @default true
 * @desc デフォルトの敵名リストを非表示にします。
 * 
 * @param SwitchEnemyUpDown
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵の上下切替
 * @type boolean
 * @default true
 * @desc 敵の選択を上下で切替できるようにします。
 * 『敵名リストを非表示』がオンの場合のみ有効です。
 * 
 * @param SwitchEnemyLeftRight
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵の左右切替
 * @type select
 * @option 無効 @value
 * @option 左で次へ @value left
 * @option 右で次へ @value right
 * @default left
 * @desc 敵の選択を左右で切替できるようにします。
 * 『敵名リストを非表示』がオンの場合のみ有効です。
 * 
 * @param EnemyTargetCursor
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵カーソルの画像
 * @type file
 * @dir img/pictures
 * @desc 敵を対象にした際のカーソル画像を指定します。
 * 画像はピクチャーフォルダに配置してください。
 * 
 * @param EnemyCursorPosition
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵のカーソル基準点
 * @type select
 * @option 足元 @value foot
 * @option 中央 @value center
 * @option 頭上 @value head
 * @default center
 * @desc 敵を対象にした際のカーソル画像の上下の基準点です。
 * 敵名ウィンドウもこれを基準にします。
 * 
 * @param EnemyCursorAdjustX
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵のカーソル調整X
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @default 60
 * @desc 敵を対象にした際のカーソル画像のX座標を調整します。
 * 
 * @param EnemyCursorAdjustY
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵のカーソル調整Y
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @default 0
 * @desc 敵を対象にした際のカーソル画像のY座標を調整します。
 * 
 * @param ShowTargetEnemyName
 * @parent <EnemySide>
 * @text 選択中の敵名を表示
 * @type boolean
 * @default true
 * @desc 選択中の敵の名前を表示します。
 * 
 * @param EnemyNameWindowHeight
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名ウィンドウの縦幅
 * @type number
 * @default 72
 * @desc 敵名ウィンドウの縦幅です。
 * 初期値は72です。
 * 
 * @param EnemyNameWindowOpacity
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名ウィンドウの不透明度
 * @type number
 * @default 255
 * @desc 敵名ウィンドウの不透明度(0~255)です。
 * 
 * @param EnemyNameWindowAdjustX
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名ウィンドウの調整X
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @default 0
 * @desc 敵名ウィンドウのX座標を調整します。
 * 
 * @param EnemyNameWindowAdjustY
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名ウィンドウの調整Y
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @default 60
 * @desc 敵名ウィンドウのY座標を調整します。
 * 
 * @param EnemyNameFontSize
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名フォントサイズ
 * @type number
 * @desc 敵名のフォントサイズです。
 * 空欄ならシステムの設定値を使用します。
 * 
 * @param EnemyNameTextAdjustY
 * @parent <EnemySide>
 * @text 敵名テキストの調整Y
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @default 0
 * @desc 敵名ウィンドウに表示されるテキストのY座標を調整します。
 * 
 * @param <ActorSide>
 * @text <アクター側>
 * 
 * @param SwitchActorUpDown
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクターの上下切替
 * @type boolean
 * @default true
 * @desc アクターの選択を上下で切替できるようにします。
 * 
 * @param SwitchActorLeftRight
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクターの左右切替
 * @type boolean
 * @default true
 * @desc アクターの選択を左右で切替できるようにします。
 * こちらはMZの標準動作です。
 * 
 * @param ActorTargetCursor
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクターカーソルの画像
 * @type file
 * @dir img/pictures
 * @desc アクターを対象にした際のカーソル画像を指定します。
 * 空欄なら敵のものを左右反転します。
 * 
 * @param ActorCursorPosition
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクターカーソル基準点
 * @type select
 * @option 足元 @value foot
 * @option 中央 @value center
 * @option 頭上 @value head
 * @desc アクターを対象にした際のカーソル画像の上下の基準点です。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ActorCursorAdjustX
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクターカーソル調整X
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @desc アクターを対象にした際のカーソル画像のX座標を調整します。
 * 空欄なら敵の値を左右反転して使用します。
 * 
 * @param ActorCursorAdjustY
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクターカーソル調整Y
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @desc アクターを対象にした際のカーソル画像のY座標を調整します。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ShowTargetActorName
 * @parent <ActorSide>
 * @text 選択中のアクター名を表示
 * @type boolean
 * @desc 選択中のアクターの名前を表示します。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ActorNameWindowHeight
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクター名ウィンドウの縦幅
 * @type number
 * @desc アクター名ウィンドウの縦幅です。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ActorNameWindowOpacity
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクター名ウィンドウ不透明度
 * @type number
 * @desc アクター名ウィンドウの不透明度(0~255)です。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ActorNameWindowAdjustX
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクター名ウィンドウの調整X
 * @type number
 * @desc アクター名ウィンドウのX座標を調整します。
 * 空欄なら敵の値を左右反転して使用します。
 * 
 * @param ActorNameWindowAdjustY
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクター名ウィンドウの調整Y
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @desc アクター名ウィンドウのY座標を調整します。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ActorNameFontSize
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクター名フォントサイズ
 * @type number
 * @desc アクター名のフォントサイズです。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param ActorNameTextAdjustY
 * @parent <ActorSide>
 * @text アクター名テキストの調整Y
 * @type number
 * @min -999 @max 999
 * @desc アクター名ウィンドウに表示されるテキストのY座標を調整します。
 * 空欄なら敵と同じ値を使用します。
 * 
 * @param <Common>
 * @text <共通設定>
 * 
 * @param LeftLimitX
 * @parent <Common>
 * @text 左の限界X座標
 * @type string
 * @default 0
 * @desc カーソル表示の左限界となるX座標です。
 * 初期値は画面左端(0)
 * 
 * @param RightLimitX
 * @parent <Common>
 * @text 右の限界X座標
 * @type string
 * @default Graphics.width
 * @desc カーソル表示の右限界となるX座標です。
 * 初期値は画面右端(Graphics.width)
 * 
 * @param UpLimitY
 * @parent <Common>
 * @text 上の限界Y座標
 * @type string
 * @default 0
 * @desc カーソル表示の上限界となるY座標です。
 * 初期値は画面上端(0)
 * 
 * @param DownLimitY
 * @parent <Common>
 * @text 下の限界Y座標
 * @type string
 * @default Graphics.height
 * @desc カーソル表示の下限界となるY座標です。
 * 初期値は画面下端(Graphics.height)
 * 
 * @param UpdateCursorPosition
 * @parent <Common>
 * @text カーソル位置を常時更新
 * @type boolean
 * @default false
 * @desc カーソル位置を毎フレーム更新します。
 * リアルタイムで位置が変動する戦闘システムとの併用に。
 */

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