Filter Controller - FilterController.js

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▼Filter Controller(ツキミ様作) - FilterController.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/13553
pixiビルドインの filters をコントロールしやすくする

ふりがな:ふぃるたーこんとろーらー

機能概要: pixiビルドインの filters をコントロールしやすくする

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:ツキミ

作者サイト:http://tsukimitsf.blog.fc2.com/

解説ページ:https://forum.tkool.jp/index.php?threads/603/

ダウンロードページ:https://raw.githubusercontent.com/cji3bp62000/hello-wor…

ファイル名:FilterController.js

プラグインのヘルプ:

/*:ja
 * @plugindesc FilterController
 * @author Tsukimi
 * 
 * @param 変数に小数点が使えるようにする
 * @desc trueにすると、変数に小数点が使えるようになる
 * 小数点四位以下四捨五入。 入力値:true/false
 * @default true
 * 
 * @param displacementImage
 * @text Displacement画像名
 * @desc Displacementの画像の名前。
 * 画像を img/pictures/ に入れてください。
 * @default DisplacementMap
 * 
 * @param enabledAll-Settings
 * @text フィルター効果ON/OFF設定
 * 
 * @param enabledAll-ShowInOptionMenu
 * @text オプションメニューに表示する
 * @parent enabledAll-Settings
 * @desc 「フィルター効果」のON/OFFをゲーム内のオプションメニューから設定出来るようにする
 * @type boolean
 * @default true
 * 
 * @param enabledAll-Text
 * @text オプションメニューでの文言
 * @parent enabledAll-Settings
 * @desc ゲーム内オプションでのフィルター効果ON/OFFの文言
 * @default フィルター効果
 * 
 * @param enabledAll-DefaultValue
 * @text フィルター効果ON/OFFの初期値
 * @parent enabledAll-Settings
 * @desc フィルター効果ON/OFFの初期値;OFF→全フィルターを適用しない
 * @type boolean
 * @default true
 * 
 * @help
 * 
 * 画面エフェクトの詰め合わせ
 * 作者:ツキミ
 * 
 * 説明:
 * pixiビルドインの filters をコントロールしやすくするための
 * プラグインです。
 * 
 * 詳しい説明は、
 * https://forum.tkool.jp/index.php?threads/.603/
 * を見てください。
 * 
 * ***************************************************
 * プラグインコマンド:
 *  イベントコマンド「プラグインコマンド」から実行。
 *  (パラメータの間は半角スペースで区切る)
 * 
 *   createFilter [id] [エフェクト名] [効果ターゲット] ([キャラID])
 *    画面エフェクトを作る。
 *    - id: エフェクトに付ける識別名。 数字でなくてもいい。
 *    - エフェクト名: エフェクトの種類。
 *    - 効果ターゲット: 0: 画面
 *                   1: 全画面(メッセージウィンドウ含む)
 *                   2: マップ(全キャラ+地形タイル)、21:(前記+parallax)
 *                   3: 地形タイル、31: タイル+parallax
 *                   4: 全キャラ
 *                   4000+x: 特定キャラ(x-> -1: 自キャラ, 
 *                           0: このイベント, 1以上: 該当イベント)
 *                   5: 全ピクチャ
 *                   5000+x: 特定ピクチャ (x-> ピクチャ番号)
 *      、、 、
 * 
 *    - (キャラID): 指定した場合はエフェクトを該当キャラに付けて、
 *                 マップ/バトル から離れるとエフェクトは消える。
 *        マップ: -1: 自キャラ, 0: このイベント, 1以上: 該当イベント
 *        バトル: -1以下: 敵キャラ, 0: このキャラ, 1以上: 見方キャラ
 *  
 *        ※エフェクトをマップ/バトル限定にしたい、でもどのキャラにも
 *          付けたくない場合は screen を入力。
 * 
 *    例: createFilter 1 twist 0 -1
 *        createFilter 発光 godray 1 screen
 * 
 * 
 *   eraseFilter [id]
 *    画面エフェクトを消す。
 * 
 *    例: eraseFilter 発光
 * 
 * 
 *   enableFilter [id] [true/false]
 *    フィルタのアクティブ状態を切り替える。
 *     フィルタ効果の一時中断にも使える。
 * 
 *    例: enableFilter 1 true
 * 
 * 
 *   setFilter [id] [該当エフェクトのパラメータ ...]
 *    画面エフェクトのパラメータを設定する。
 *     - ※パラメータについては後ほど説明する。
 * 
 *    例: moveFilter 1 0
 * 
 * 
 *   moveFilter [id] [該当エフェクトのパラメータ ...] [時間]
 *    画面エフェクトのパラメータを移動、調整する。
 *    時間の単位はフレーム。
 * 
 *    例: moveFilter 1 0 60
 *        
 * 
 *   moveFilterQ [id] [該当エフェクトのパラメータ ...] [時間]
 *    画面エフェクトのパラメータを移動、調整する。
 *     moveFilterとの違いは、moveFilterは前の移動を取り消して、
 *     新しい移動ルートで移動する。
 *     こちらは連続して実行すると、移動ルートを一つずつ実行していく。
 *     (移動コマンドの列)
 * 
 *    例: moveFilterQ 1 25 60
 *        moveFilterQ 1 45 120
 *        moveFilterQ 1 50 30
 * 
 * 
 *   eraseFilterAfterMove [id]
 *    画面エフェクトを現在指定している移動ルートを全部実行した後、
 *    自動で消す。
 * 
 *    例: eraseFilterAfterMove 1
 * 
 * 
 *   setFilterSpeed [id] [変化スピード]
 *    アニメのあるエフェクトの変化スピードを指定する。
 *     主にgodray(陽射し), shockwave(波動), oldfilm(古い映像)
 *     のことを指す。
 *     デフォルト: godray, shockwave : 0.01
 *                 oldfilm           : 1
 *                 crt               : 0.25
 *                 reflection        : 0.1
 * 
 *    例: createFilter 陽射し godray 0
 *        setFilterSpeed 陽射し 0.03
 * 
 * 
 * ***************************************************
 * 各エフェクトのパラメータ:
 * https://github.com/cji3bp62000/hello-world/blob/master/RMMVplugins/FIlterController/filter-list(jp).jpg
 * 
 * 例えば,setFilter でbulgePinch のパラメータを調整したい時は、
 * createFilter 1 bulgePinch 0
 * setFilter 1号 408 312 96 1
 *   x->408, y->312, 半径->96, 強度->1 になるように設定する。
 * 
 * パラメータは数字以外、以下の文字も設定可能です。
 *   x: 現在のパラメータ(パラメータを変えない)
 *   v<数字>: 変数番号<数字>の値を代入する
 *   r<#1>~<#2>: #1~#2の間の乱数生成。
 *               #1と#2もv<数字>で指定可能。
 *   例:
 *     setFilter 1号 v1 v2 r50~v3 x
 * 
 * ***************************************************
 * 
 * マップタグ、イベントタグ
 *  マップ開始時に自動でエフェクトを作り出し、マップから離れると
 *  エフェクトを消す。
 *  イベントのメモ欄に所定の書式で記入してください。
 * 
 *   <Filter:[id],[エフェクト名],[効果ターゲット]>
 *    - 基本的にcreateFilterと同じ。
 *       マップのメモ欄に記入すると画面依存に、
 *       イベントのメモ欄に記入するとイベント依存になる。
 * 
 *   例: <Filter:発光,godray,0>
 * 
 * 
 *   <SetFilter:[id],[該当エフェクトのパラメータ ...]>
 *    - setFilterと同じ。
 *       基本的に上の<Filter>で作ったエフェクトを設定する時に
 *       使ってください。
 * 
 *   例: <Filter:発光,godray,0>
 *       <SetFilter:発光,-30,0.5,2.5,1>
 * 
 * 
 *   <SetFilterSpeed:[id],[変化スピード]>
 *    - setFilterSpeedと同じ。
 *       基本的に上の<Filter>で作ったエフェクトを設定する時に
 *       使ってください。
 * 
 *   例: <Filter:発光,godray,0>
 *       <SetFilterSpeed:発光,0.03>
 * 
 * 
 */

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