戦闘中立ち絵自動表示 - LL_StandingPictureBattleMV.js

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▼戦闘中立ち絵自動表示(ルルの教会様作) - LL_StandingPictureBattleMV.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/27565
戦闘中に立ち絵を自動表示します。

ふりがな:せんとうちゅうたちえじどうひょうじ

機能概要: 戦闘中に立ち絵を自動表示します。

利用規約(ライセンス):
・著作権:保持
・商用利用:許可
・追加改変:許可
・再配布:禁止 (素材を利用した作品の配布は再配布に当たりません。)
・詳細はダウンロードページ・プラグイン内を確認

作者:ルルの教会

作者サイト:https://nine-yusha.com/

ダウンロードページ:https://nine-yusha.com/plugin-sbpicture/

ファイル名:LL_StandingPictureBattleMV.js

プラグインのヘルプ:

/*:
 * @target MV
 * @plugindesc 戦闘中に立ち絵を自動表示します。
 * @author ルルの教会
 * @url https://nine-yusha.com/plugin
 *
 * @help LL_StandingPictureBattleMV.js
 *
 * 戦闘中、下記のタイミングで立ち絵を自動表示します。
 *   ・コマンド選択時 (ピンチ時に画像を切替可能)
 *   ・被ダメージ時
 *   ・勝利時
 *
 * 下記のように特定ステート、スイッチONで表示する立ち絵を複数定義できます。
 *   ・スイッチ1がONかつ毒状態の立ち絵
 *   ・スイッチ1がONの時の立ち絵
 *   ・毒状態の立ち絵
 *   ・スイッチ・ステート設定なしの通常立ち絵 (最低限必要)
 *
 * 画像ファイルの表示優先順:
 *   1. ステートID、スイッチID両方に一致するもの
 *   2. ステートIDのみ一致するもの
 *   3. スイッチIDのみ一致するもの
 *   4. 通常立ち絵 (ステートID、スイッチIDともに設定なし)
 *   (重複で一致した場合は、最も上部にある立ち絵が呼ばれます)
 *
 * 画像を反転させたい場合:
 *   X拡大率に「-100」と入力すると画像が反転します。
 *   (原点を左上にしている場合、X座標が画像横幅分左にずれます)
 *
 * プラグインコマンド:
 *   LL_StandingPictureBattleMV setEnabled true   # 立ち絵を表示に設定
 *   LL_StandingPictureBattleMV setEnabled false  # 立ち絵を非表示に設定
 *
 * 利用規約:
 *   ・著作権表記は必要ございません。
 *   ・利用するにあたり報告の必要は特にございません。
 *   ・商用・非商用問いません。
 *   ・R18作品にも使用制限はありません。
 *   ・ゲームに合わせて自由に改変していただいて問題ございません。
 *   ・プラグイン素材としての再配布(改変後含む)は禁止させていただきます。
 *
 * ライセンスについての詳細は下記をご確認ください。
 * https://nine-yusha.com/plugin/
 *
 * 作者: ルルの教会
 * 作成日: 2020/10/13
 *
 * @command setEnabled
 * @text 立ち絵表示ON・OFF
 * @desc 立ち絵の表示・非表示を一括制御します。
 *
 * @arg enabled
 * @text 立ち絵表示
 * @desc OFFにすると立ち絵が表示されなくなります。
 * @default true
 * @type boolean
 *
 * @param sbCommandPictures
 * @text 立ち絵リスト (コマンド)
 * @desc コマンド選択中に表示する立ち絵を定義します。
 * 特定ステート時、スイッチON時の立ち絵を複数定義できます。
 * @default []
 * @type struct[]
 *
 * @param sbDamagePictures
 * @text 立ち絵リスト (ダメージ)
 * @desc ダメージ時に表示する立ち絵を定義します。
 * 特定ステート時、スイッチON時の立ち絵を複数定義できます。
 * @default []
 * @type struct[]
 *
 * @param sbWinPictures
 * @text 立ち絵リスト (勝利)
 * @desc 戦闘勝利時に表示する立ち絵を定義します。
 * 特定ステート時、スイッチON時の立ち絵を複数定義できます。
 * @default []
 * @type struct[]
 *
 * @param winActorType
 * @text 勝利時の表示アクター
 * @desc 勝利時に表示されるアクターを選択してください。
 * @type select
 * @default lastActor
 * @option 最後に行動したアクター
 * @value lastActor
 * @option 先頭のアクター
 * @value firstActor
 * @option ランダム
 * @value randomActor
 */

備考:2020/10/13
利用規約を一部変更しました。

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