立ち絵自動表示 Ver.2 - LL_StandingPicture.js

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▼立ち絵自動表示 Ver.2(ルルの教会様作) - LL_StandingPicture.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/27431
メッセージウィンドウ表示時に立ち絵を自動表示します。

ふりがな:たちえじどうひょうじ

機能概要: メッセージウィンドウ表示時に立ち絵を自動表示します。

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:ルルの教会

作者サイト:https://nine-yusha.com/

ダウンロードページ:https://nine-yusha.com/plugin/

解説ページ:https://nine-yusha.com/plugin-spicture/

ファイル名:LL_StandingPicture.js

プラグインのヘルプ:

/*:
 * @target MV
 * @plugindesc メッセージウィンドウ表示時に立ち絵を自動表示します。
 * @author ルルの教会
 * @url https://nine-yusha.com/plugin-spicture/
 *
 * @help LL_StandingPictureMV.js
 *
 * メッセージ内に専用の制御文字を入力することで、
 * 立ち絵を自動表示できます。
 *
 * 専用制御文字:
 *  \F[n]   立ち絵n番を表示します。 【入力例】\F[1]
 *  \M[s]  立ち絵モーションsを再生します。 【入力例】\M[yes]
 *  \FF[n] 二枚目の立ち絵n番を表示します。
 *  \MM[s] 二枚目の立ち絵モーションsを再生します。
 *  \AA[n] 立ち絵n枚目を明るくし、もう一方を暗く表示します。
 *
 * 立ち絵モーション一覧:
 *  yes(頷く)、yesyes(二回頷く)、no(横に揺れる)、noslow(ゆっくり横に揺れる)
 *  jump(跳ねる)、jumpjump(二回跳ねる)、jumploop(跳ね続ける)
 *  shake(ガクガク)、shakeloop(ガクガクし続ける)
 *  runleft(画面左へ走り去る)、runright(画面右へ走り去る)
 *
 * プラグインコマンド:
 *  LL_StandingPictureMV setEnabled true       # 立ち絵を表示に設定します。
 *  LL_StandingPictureMV setEnabled false      # 立ち絵を非表示に設定します。
 *  LL_StandingPictureMV setTone 68,-34,-34,0  # 立ち絵の色調を夕暮れに変更します。
 *  LL_StandingPictureMV setTone -68,-68,68,0  # 立ち絵の色調を夜に変更します。
 *  LL_StandingPictureMV setTone 0,0,0,255     # 立ち絵の色調を白黒に変更します。
 *  LL_StandingPictureMV setTone 0,0,0,0       # 立ち絵の色調を通常に戻します。
 *
 * 作者: ルルの教会
 * 作成日: 2020/9/11
 *
 * このプラグインはMITライセンスで配布します。
 * ご自由にお使いくださいませ。
 * https://opensource.org/licenses/mit-license.php
 *
 * @command setEnabled
 * @text 立ち絵表示ON・OFF
 * @desc 立ち絵の表示・非表示を一括制御します。
 *
 * @arg enabled
 * @text 立ち絵表示
 * @desc OFFにすると立ち絵が表示されなくなります。
  *@default true
 * @type boolean
 *
 * @command setTone
 * @text 色調変更
 * @desc 立ち絵の色調を変更します。
 *
 * @arg toneR
 * @text 赤
 * @desc 色調のR成分です。 (-255~255)
 * @default 0
 * @type number
 * @min -255
 * @max 255
 *
 * @arg toneG
 * @text 緑
 * @desc 色調のG成分です。 (-255~255)
 * @default 0
 * @type number
 * @min -255
 * @max 255
 *
 * @arg toneB
 * @text 青
 * @desc 色調のB成分です。 (-255~255)
 * @default 0
 * @type number
 * @min -255
 * @max 255
 *
 * @arg toneC
 * @text グレー
 * @desc グレースケールの強さです。 (0~255)
 * @default 0
 * @type number
 * @min 0
 * @max 255
 *
 * @param sPictures
 * @text 立ち絵リスト
 * @desc メッセージウィンドウに表示する立ち絵を定義します。
 * @default []
 * @type struct[]
 *
 * @param transition
 * @text 切替効果 (立ち絵1)
 * @desc 立ち絵1(F)が表示されるときの切替効果を指定できます。
 * @type select
 * @default 1
 * @option なし
 * @value 0
 * @option フェード
 * @value 1
 * @option フロート左
 * @value 2
 * @option フロート右
 * @value 3
 * @option フロート下
 * @value 4
 * @option フロート上
 * @value 5
 *
 * @param transition2
 * @text 切替効果 (立ち絵2)
 * @desc 立ち絵2(FF)が表示されるときの切替効果を指定できます。
 * @type select
 * @default 1
 * @option なし
 * @value 0
 * @option フェード
 * @value 1
 * @option フロート左
 * @value 2
 * @option フロート右
 * @value 3
 * @option フロート下
 * @value 4
 * @option フロート上
 * @value 5
 */

備考:Ver.2 で追加・改良された機能
・モーション機能
・会話機能 (2枚同時表示、フォーカス)
・プラグイン競合改善
・ツクールMV対応版を公開

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