バニータッチ

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▼ バニータッチ(tomoaky様作)
https://plugin.fungamemake.com/archives/2382
数字を順番にタッチしていくミニゲームを追加します。

日本語名称:バニータッチ

ふりがな:ばにーたっち

機能概要:数字を順番にタッチしていくミニゲームを追加します。

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:tomoaky

作者サイト:https://twitter.com/tomoaky

直接ダウンロード:Zipファイル

ダウンロードページ:https://hikimoki.sakura.ne.jp/plugin/TMBunnyTouch.js

解説ページ:https://hikimoki.sakura.ne.jp/index.php?article=plugin_…

ファイル名:TMBunnyTouch.js

プラグインのヘルプ:

/*:
 * @plugindesc 数字を順番にタッチしていくミニゲームを追加します。
 *
 * @author tomoaky (http://hikimoki.sakura.ne.jp/)
 *
 * @param characterName
 * @type file
 * @desc バニーとして使用する歩行画像のファイル名
 * 初期値: People2
 * @default People2
 * @require 1
 * @dir img/characters/
 * 
 * @param characterIndex
 * @type number
 * @desc バニーとして使用する歩行画像のインデックス
 * 初期値: 7
 * @default 7
 * 
 * @param numberColor
 * @desc バニーに描画する数字の色
 * 初期値: #000000
 * @default #000000
 * 
 * @param numberOutlineColor
 * @desc バニーに描画する数字の縁の色
 * 初期値: #ffffff
 * @default #ffffff
 * 
 * @param selectColor
 * @desc バニーに描画する数字の色 (選択中)
 * 初期値: #e02000
 * @default #e02000
 * 
 * @param selectOutlineColor
 * @desc バニーに描画する数字の縁の色 (選択中)
 * 初期値: #ffffe0
 * @default #ffffe0
 * 
 * @param helpLines
 * @number
 * @desc ヘルプテキストを表示するウィンドウの行数
 * 初期値: 2
 * @default 2
 * 
 * @param helpTexts
 * @type struct<HelpText>
 * @desc ヘルプテキストの表示内容 (バニータッチ)
 * @default {”prestart”:”数字が小さい順にタッチしてね!!\n(クリック or タップ でタッチ開始)”,”end”:”\C[2]タッチ完了!!\C[0]\n所要時間: %1秒 (ミス%2回 × %3秒)”, ”timeup”:”\C[2]時間切れ!!\C[0]\n成功タッチ: %1回 (ミス%2回 × %3秒)”}
 * 
 * @param helpCalcTexts
 * @type struct<HelpText>
 * @desc ヘルプテキストの表示内容 (バニー計算)
 * @default {”prestart”:”合計がお題と同じになるようにタッチしてね!!\n(クリック or タップ でタッチ開始)”,”end”:”\C[2]タッチ完了!!\C[0]\n所要時間: %1秒”, ”timeup”:”\C[2]時間切れ!!\C[0]”}
 * 
 * @param stateText
 * @desc 連続プレイオプションが有効なときのプレイ回数の書式
 * (%1 = 現在のプレイ数 / %2 = 最大プレイ数)
 * @default %1/%2回
 * 
 * @param giveupText
 * @desc shiftキーによるギブアップで表示されるメッセージ
 * @default ギブアップしました。
 * 
 * @param penalty
 * @type number
 * @desc ミスタッチのペナルティ時間 (ミリ秒)
 * 初期値: 1000
 * @default 1000
 * 
 * @param vnResultTime
 * @type variable
 * @desc 結果(所要時間)を代入するゲーム変数
 * 初期値: 1
 * @default 1
 * 
 * @param vnResultSuccess
 * @type variable
 * @desc 結果(成功タッチ)を代入するゲーム変数
 * 初期値: 2
 * @default 2
 * 
 * @param seTouchSuccess
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc 成功タッチの効果音
 * @default {”name”:”Item3”,”volume”:”90”,”pitch”:”150”,”pan”:”0”}
 *
 * @param seTouchMiss
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc ミスタッチの効果音
 * @default {”name”:”Buzzer2”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}
 *
 * @param seCalcSelectOn
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc 選択タッチの効果音 (バニー計算)
 * @default {”name”:”Cursor2”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}
 *
 * @param seCalcSelectOff
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc 解除タッチの効果音 (バニー計算)
 * @default {”name”:”Cancel1”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}
 *
 * @param seTouchStart
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc タッチ開始の効果音
 * @default {”name”:”Magic3”,”volume”:”90”,”pitch”:”120”,”pan”:”0”}
 *
 * @param seTouchEnd
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc タッチ終了の効果音
 * @default {”name”:”Applause1”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}
 *
 * @param seTimeup
 * @type struct<SoundEffect>
 * @desc タイムアップの効果音
 * @default {”name”:”Applause2”,”volume”:”90”,”pitch”:”80”,”pan”:”0”}
 *
 * @help
 * TMPlugin - バニータッチ ver1.1.0
 *
 * 使い方:
 *
 *   イベントコマンド『プラグインコマンド』で startBunnyTouch を
 *   実行するとバニータッチゲームが起動します。
 * 
 *   バニータッチが終わると結果がゲーム変数に代入されます、
 *   この値で条件分岐させることで、結果に応じた処理が作れます。
 *   初期設定では1番に所要時間、2番に成功タッチ数が代入されます。
 *   時間切れの場合は所要時間に -1 が代入されます。
 * 
 *   BGMを再生する機能はありません、バニータッチ起動直前に
 *   イベントコマンドで好きなBGMを流してください。
 *
 *   このプラグインは RPGツクールMV Version 1.5.1 で動作確認をしています。
 * 
 *   このプラグインはMITライセンスのもとに配布しています、商用利用、
 *   改造、再配布など、自由にお使いいただけます。
 * 
 * 
 * プラグインコマンド:
 * 
 *   startBunnyTouch 5 3 2 10 1.0
 *     バニータッチを開始します。
 *     数値は順に バニーの数、列数、行数、制限時間、拡大率 となります。
 *     上記の例は、横3マス×縦2マスの場に5人のバニーさんが配置され、
 *     制限時間は10秒という設定になっています。
 *     制限時間に 0 を設定すると、制限時間がなくなります。
 * 
 *     場が狭く、画面の余白が広くなってしまう場合は、拡大率の値を
 *     大きく設定することで、場を拡大表示することができます。
 * 
 *     また、下記のようにオプション値を付けることもできます。
 *     startBunnyTouch 5 3 2 10 1.0 rm
 *     r = 数字が連続しなくなる
 *     m = 数字が左右反転する
 *     rm なら両方のオプションが有効になります。
 * 
 *   startBunnyCalc 6 4 3 2 30 1.0
 *     バニー計算を開始します。
 *     数値は順に バニーの数、お題バニーの数、列数、行数、制限時間、
 *     拡大率 となります。
 *     上記の例では6人のバニーのうち、4人の合計がお題となり、
 *     合計がお題と同じになるようにタッチするゲームになります。
 * 
 *     他の数値はバニータッチと同様です、オプション値も利用できます。
 * 
 * 
 * プラグインパラメータ補足:
 * 
 *   helpTexts
 *     C[n] や } などの制御文字も利用できます、改行したい場合は
 *     n で改行することができます。
 * 
 *   helpCalcTexts
 *     バニー計算のルールでは成功タッチ、ミス回数がカウントされません。
 */
/*~struct~SoundEffect:
 *
 * @param name
 * @type file
 * @dir audio/se/
 * @desc 効果音のファイル名
 * @default 
 * @require 1
 *
 * @param volume
 * @type number
 * @max 100
 * @desc 効果音の音量
 * 初期値: 90
 * @default 90
 *
 * @param pitch
 * @type number
 * @min 50
 * @max 150
 * @desc 効果音のピッチ
 * 初期値: 100
 * @default 100
 *
 * @param pan
 * @type number
 * @min -100
 * @max 100
 * @desc 効果音の位相
 * 初期値: 0
 * @default 0
 *
 */
/*~struct~HelpText:
 *
 * @param prestart
 * @desc バニータッチ開始前に表示するヘルプテキスト
 *
 * @param end
 * @desc バニータッチ終了時に表示するヘルプテキスト
 * (%1 = 所要時間 / %2 = ミス回数 / %3 = ペナルティ秒数)
 *
 * @param timeup
 * @desc 時間切れの際に表示するヘルプテキスト
 * (%1 = 成功タッチ / %2 = ミス回数 / %3 = ペナルティ秒数)
 *
 */
0

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