マルチHPゲージ - TMMultiHpGauge.js

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▼マルチHPゲージ(tomoaky様作) - TMMultiHpGauge.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/2346
マップシーンにパーティ(バトルメンバー)人数分のHPゲージを表示します。

ふりがな:まるちひっとぽいんとげーじ

機能概要: マップシーンにパーティ(バトルメンバー)人数分のHPゲージを表示します。

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:tomoaky

作者サイト:https://twitter.com/tomoaky

直接ダウンロード:Zipファイル

ダウンロードページ:https://raw.githubusercontent.com/munokura/tomoaky-MV-p…

ファイル名:TMMultiHpGauge.js

プラグインのヘルプ:

/*:
 * @plugindesc マップシーンに複数のHPゲージウィンドウを表示します。
 *
 * @author tomoaky (http://hikimoki.sakura.ne.jp/)
 *
 * @param windowPosition
 * @type struct<Position>
 * @desc HPゲージウィンドウの表示設定 ( fontSize は未使用 )
 * 座標は先頭アクターのウィンドウのものを設定してください。
 * @default {”x”:”0”,”y”:”0”,”width”:”288”,”height”:”64”,”fontSize”:””}
 *
 * @param facePosition
 * @type struct<Position>
 * @desc 顔グラフィックの表示設定 ( fontSize は未使用 )
 * width が 0 の場合は顔グラフィックを非表示にします。
 * @default {”x”:”140”,”y”:”0”,”width”:”144”,”height”:”144”,”fontSize”:””}
 *
 * @param statePosition
 * @type struct<Position>
 * @desc ステートアイコンの表示設定 ( fontSize は未使用 )
 * width には表示幅ではなく、アイコンの個数を設定します。
 * @default {”x”:”156”,”y”:”24”,”width”:”4”,”height”:”0”,”fontSize”:””}
 *
 * @param namePosition
 * @type struct<Position>
 * @desc アクター名の表示設定
 * width が 0 の場合はアクター名を非表示にします。
 * @default {”x”:”0”,”y”:”0”,”width”:”0”,”height”:”0”,”fontSize”:”28”}

 * @param goldPosition
 * @type struct<Position>
 * @desc 所持金の表示設定
 * width が 0 の場合は所持金を非表示にします。
 * @default {”x”:”0”,”y”:”0”,”width”:”0”,”height”:”0”,”fontSize”:”28”}

 * @param gaugeA
 * @type struct<Gauge>
 * @desc ゲージAのパラメータ
 * @default {”type”:”HP”,”x”:”12”,”y”:”12”,”width”:”144”,”height”:”36”,”fontSize”:”28”,”param”:”0”,”max”:”0”,”name”:”AP”,”color”:”#ff60c0 #ffa0e0”}
 *
 * @param gaugeB
 * @type struct<Gauge>
 * @desc ゲージBのパラメータ
 * @default {”type”:””,”x”:”12”,”y”:”12”,”width”:”144”,”height”:”36”,”fontSize”:”28”,”param”:”0”,”max”:”0”,”name”:”AP”,”color”:”#ff60c0 #ffa0e0”}
 *
 * @param gaugeC
 * @type struct<Gauge>
 * @desc ゲージCのパラメータ
 * @default {”type”:””,”x”:”12”,”y”:”12”,”width”:”144”,”height”:”36”,”fontSize”:”28”,”param”:”0”,”max”:”0”,”name”:”AP”,”color”:”#ff60c0 #ffa0e0”}
 *
 * @param gaugeD
 * @type struct<Gauge>
 * @desc ゲージDのパラメータ
 * @default {”type”:””,”x”:”12”,”y”:”12”,”width”:”144”,”height”:”36”,”fontSize”:”28”,”param”:”0”,”max”:”0”,”name”:”AP”,”color”:”#ff60c0 #ffa0e0”}
 *
 * @param gaugeWindowSpaceX
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc HPゲージを並べる際にずらす左右方向のドット数
 * ウィンドウの幅と同じ値にすれば横に並べることができます。
 * @default 0
 * 
 * @param gaugeWindowSpaceY
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc HPゲージを並べる際にずらす上下方向のドット数
 * ウィンドウの高さと同じ値にすれば縦に並べることができます。
 * @default 64
 * 
 * @param vnMax
 * @type boolean
 * @desc ゲージタイプ VN の最大値を表示するかどうか
 * 初期値: OFF ( ON = 表示 / OFF = 非表示 )
 * @default false
 *
 * @param startVisible
 * @type boolean
 * @desc ゲーム開始時の表示状態
 * 初期値: ON( ON = 表示 / OFF = 非表示 )
 * @default true
 *
 * @param messageBusyHide
 * @type boolean
 * @desc メッセージウィンドウ表示中はHPゲージウィンドウを隠す
 * 初期値: ON ( ON = 隠す / OFF = 隠さない )
 * @default true
 *
 * @param eventBusyHide
 * @type boolean
 * @desc イベント起動中はHPゲージウィンドウを隠す
 * 初期値: ON( ON = 隠す / OFF = 隠さない )
 * @default true
 *
 * @param windowOpacity
 * @type number
 * @max 255
 * @desc HPゲージウィンドウの不透明度 ( 0 ~ 255 )
 * @default 255
 *
 * @param collideOpacity
 * @type number
 * @max 255
 * @desc プレイヤーと重なったときの不透明度
 * 初期値: 128( 0 ~ 255 )
 * @default 128
 * 
 * @param goldDisplay
 * @type number
 * @min -1
 * @desc 所持金表示が有効な場合に、表示するアクターを指定する。
 * パーティの並び順(先頭を 0 )で指定、-1 なら全員に表示。
 * @default 0
 *
 * @param shakeTime
 * @type number
 * @desc ダメージを受けたときにウィンドウを揺らす時間(フレーム数)
 * 初期値: 20 ( 0 で揺らさない )
 * @default 20
 *
 * @param useBattleScene
 * @type boolean
 * @desc 戦闘シーンでもHPゲージウィンドウを表示する
 * 初期値: OFF( ON = 表示 / OFF = 非表示 )
 * @default false
 *
 * @param gaugeWindowBattleX
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc 戦闘シーンのHPゲージウィンドウのX座標
 * 初期値: 0
 * @default 0
 *
 * @param gaugeWindowBattleY
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc 戦闘シーンのHPゲージウィンドウのY座標
 * 初期値: 0
 * @default 0
 *
 * @help
 * TMPlugin - マルチHPゲージ ver1.0.0
 * 
 * 使い方:
 *
 *   プラグインパラメータをいじってお好みのHPゲージを表示してください。
 * 
 *   windowPosition に設定する座標はパーティの先頭アクターのものです、
 *   残りのアクターのウィンドウは gaugeWindowSpaceX / gaugeWindowSpaceY を
 *   ひとつ前のウィンドウ座標に加算した位置に表示されます。
 *
 *   このプラグインは RPGツクールMV Version 1.6.1 で動作確認をしています。
 *
 *   このプラグインはMITライセンスのもとに配布しています、商用利用、
 *   改造、再配布など、自由にお使いいただけます。
 *
 * 
 * プラグインコマンド:
 *
 *   showHpGauge
 *     HPゲージウィンドウを表示します。
 *     プラグインパラメータ startVisible が 0 の場合、
 *     このコマンドが実行されるまでHPゲージは表示されません。
 *
 *   hideHpGauge
 *     HPゲージウィンドウを隠します。showHpGauge コマンドが実行されるまで
 *     表示されないままです。
 * 
 *   showHpGauge A
 *     ゲージAを表示します。プラグインパラメータでタイプが設定されている場合、
 *     ゲーム開始時に自動的に表示状態になります。
 * 
 *   hideHpGauge B
 *     ゲージBを隠します。showHpGauge B コマンドが実行されるまで
 *     表示されないままです。
 * 
 *   moveHpGaugeWindow 100 200
 *     HPゲージウィンドウの位置を X座標 = 100 / Y座標 = 200 の位置へ
 *     移動します。
 *
 *
 * プラグインパラメータ補足:
 *
 *   gaugeA ~ gaugeD
 * 
 *     param
 *       ゲージのタイプが VN の場合に、ゲージの現在値として扱う
 *       ゲーム変数番号を設定してください。
 *       設定した番号から連続する 4 つ(パーティ人数分)の変数を使用します。
 *       5 を設定した場合は 5 ~ 8 番の変数を使用します。
 *
 *     max
 *       ゲージのタイプが VN の場合に、ゲージの最大値として扱う
 *       ゲーム変数番号を指定してください。
 *       このパラメータに設定した番号のゲーム変数に値を代入することで、
 *       初めて最大値として機能します。
 *       この設定はゲージの長さにのみ影響します、変数の値が最大値を
 *       超えなくなるような機能はありません。
 *       param と同じように、設定した番号から連続する 4 つの変数を使用します。
 *       他で使う変数とかぶらないように注意してください。
 * 
 *   windowOpacity / collideOpacity
 *     windowOpacity はウィンドウフレーム及び背景に影響し、collideOpacity
 *     はゲージや顔グラフィックにも影響します。
 *     windowOpacity の値が collideOpacity よりも低い場合、プレイヤーと
 *     重なった際の不透明度として windowOpacity の値が適用されます。
 *     ただし、ゲージと顔グラフィックに関しては通常どおり collideOpacity の
 *     値が適用されます。
 * 
 *   vnMax
 *     値が true なら最大値も表示しますが、現在値と最大値を表示するための
 *     スペースが足りない(ゲージの長さが短い)場合は vnMax の設定に関わらず
 *     強制的に現在値のみの表示になります。
 */
/*~struct~Gauge:
 *
 * @param type
 * @type select
 * @option なし
 * @value 
 * @option HP
 * @option MP
 * @option TP
 * @option LV
 * @option VN
 * @desc ゲージのタイプ(HP / MP / TP / LV / VN)
 * @default HP
 *
 * @param x
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc ゲージのX座標(ウィンドウ内の左端が 0 )
 * 初期値: 12
 * @default 12
 *
 * @param y
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc ゲージのY座標(ウィンドウ内の上端が 0 )
 * 初期値: 12
 * @default 12
 *
 * @param width
 * @type number
 * @desc ゲージの長さ
 * 初期値: 144
 * @default 144
 *
 * @param height
 * @type number
 * @desc ゲージの表示領域(数値とゲージ合わせて)の高さ
 * 初期値: 36
 * @default 36
 *
 * @param fontSize
 * @type number
 * @desc フォントサイズ
 * 初期値: 28
 * @default 28
 *
 * @param param
 * @type variable
 * @desc ゲージのタイプが VN のときに現在値とするゲーム変数番号
 * ( 設定した番号から連続する 4 つの変数を使用します )
 * @default 0
 *
 * @param max
 * @type variable
 * @desc ゲージのタイプが VN のときに最大値とするゲーム変数番号
 * ( 設定した番号から連続する 4 つの変数を使用します )
 * @default 0
 *
 * @param name
 * @desc ゲージのタイプが VN のときに表示するパラメータ名
 * 初期値: AP
 * @default AP
 *
 * @param color
 * @desc ゲージのタイプが LV / VN のときのゲージカラー
 * 初期値: #ff60c0 #ffa0e0
 * @default #ff60c0 #ffa0e0
 */
/*~struct~Position:
 *
 * @param x
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc X座標
 * @default 0
 *
 * @param y
 * @type number
 * @min -1000
 * @desc Y座標
 * @default 0
 *
 * @param width
 * @type number
 * @desc 幅 ( 0 で非表示 )
 * @default 0
 * 
 * @param height
 * @type number
 * @desc 高さ
 * @default 0
 *
 * @param fontSize
 * @type number
 * @desc フォントサイズ
 * 初期値: 28
 * @default 28
 */
0

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