アイテム選択の処理に「ピクチャの表示」機能で画像を表示します - NYA_EventItemShowPicture

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▼アイテム選択の処理に「ピクチャの表示」機能で画像を表示します(にゃたま様作) - NYA_EventItemShowPicture
https://plugin.fungamemake.com/archives/20073
アイテム選択の処理に「ピクチャの表示」機能で画像を表示します

ふりがな:あいてむせんたくのしょりにぴくちゃのひょうじきのうでがぞうをひょうじします

機能概要: アイテム選択の処理に「ピクチャの表示」機能で画像を表示します

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:にゃたま

解説ページ:https://ci-en.dlsite.com/creator/3481/article/85705

直接ダウンロード:Zipファイル

ファイル名:NYA_EventItemShowPicture

プラグインのヘルプ:

当プラグインはアイテム選択の処理にピクチャを表示します。
アイテムのメモに<img>を指定するとそのファイルを表示します。
アイテムの画像ファイルはimg/pinctureフォルダに配置します。
尚、タグ名(img)の名称をプラグインパラメータで変更できます。

プラグインパラメータの未タグ画像(EmptyImage)を指定すると
<img>タグの指定が無いときに空の画像(EmptyImage)を表示します
尚、アイテムメモ欄にタグを記述すると
EmptyImageを非表示にします

(new)
必ずEISP PictureId_EditなどのEditコマンドを使用する場合
EISP PictureAll_Resetをして初期値にリセットしてください。
セーブして再起動してロードした場合変更した値がセーブされてませんので
初期値にリセットされています。バグの原因になります。
全リセット忘れを防ぐには以下の推奨コマンドを利用してください。
文字列のとき初期値にリセットされ数値のときに値を変更できます。
EISP id origin x y scaleX scaleY opacity blendMode

【プラグインコマンド】

アイテム選択の処理でピクチャを表示させます
EISP ON
アイテム選択の処理でピクチャを表示させません
EISP OFF

EmptyImageを'EmptyImg'に設定します
EISP EmptyImage_Edit EmptyImg
EmptyImageを初期値にリセットします
EISP EmptyImage_Reset

ピクチャIDを10に設定します
EISP PictureId_Edit 10
ピクチャIDを初期値にリセットします
EISP PictureId_Reset

ピクチャの原点の位置を1(中央)に設定します
EISP PictureOrigin_Edit 1
ピクチャの原点の位置を0(左上)に設定します
EISP PictureOrigin_Edit 0
ピクチャの原点の位置をリセットします
EISP PictureOrigin_Reset

ピクチャの表示位置(X座標)を100に設定します
EISP PicturePositionX_Edit 100
ピクチャの表示位置(X座標)を初期値にリセットします
EISP PicturePositionX_Reset

ピクチャの表示位置(Y座標)を100に設定します
EISP PicturePositionY_Edit 100
ピクチャの表示位置(Y座標)を初期値にリセットします
EISP PicturePositionY_Reset

ピクチャのスケール(X座標)を100に設定します
EISP PictureScaleX_Edit 100
ピクチャのスケール(X座標)を初期値にリセットします
EISP PictureScaleX_Reset

ピクチャのスケール(Y座標)を100に設定します
EISP PictureScaleY_Edit 100
ピクチャのスケール(Y座標)を初期値にリセットします
EISP PictureScaleY_Reset

ピクチャの不透明度を100に設定します
EISP PictureOpacity_Edit 100
ピクチャの不透明度を初期値にリセットします
EISP PictureOpacity_Reset

ピクチャのブレンドモードを1:加算に設定します
EISP PictureBlendMode_Edit 1
ピクチャのブレンドモードを初期値にリセットします
EISP PictureBlendMode_Reset

ピクチャ表示に関する全てのパラメータを初期値にリセットします
EISP PictureAll_Reset

(new)文字列にすると初期値リセットし整数にするとそのパラメータを変更できます
(以下のidなどの文字はわかりやすい単語に変更可能、例えばx→positionX等)
(EISP以降、8要素無い場合無効になります)(推奨します)
EISP id origin x y scaleX scaleY opacity blendMode

決定ボタンやキャンセルボタンでピクチャを自動的に消去します
EISP PictureAutoErase_On
ピクチャを自動的に消去しませんので手動でピクチャの消去コマンドを実施すること
EISP PictureAutoErase_Off


(new)【スクリプトコマンド】

ピクチャ表示に関する全てのパラメータを初期値にリセットします
$gameScreen.EISP_setPicture();

id:1 name:'test' に設定し、他全てを初期値にリセットします
nullやundefinedは未設定扱い(つまり初期値リセット)になります
$gameScreen.EISP_setPicture(1, 'test', null, undefined);

id:1 name:'test' origin:1 x:100 y:200 scaleX:100
scaleY:100 opacity:255 blendMode:1 に設定します
$gameScreen.EISP_setPicture(1, 'test', 1, 100, 200, 100, 100, 255, 1);
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