変数連動ピクチャ - VariableLinkagePicture.js

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▼変数連動ピクチャ(奏ねこま(おとぶきねこま)様作) - VariableLinkagePicture.js
https://plugin.fungamemake.com/archives/13107
ピクチャ名の一部に変数を使用し、変数の値に連動してピクチャを切り換えます。

ふりがな:へんすうれんどうぴくちゃ

機能概要: ピクチャ名の一部に変数を使用し、変数の値に連動してピクチャを切り換えます。

利用規約(ライセンス):
・著作権:保持
・商用利用:許可
・追加改変:許可
・再配布:禁止 (素材を利用した作品の配布は再配布に当たりません。)
・詳細はダウンロードページ・プラグイン内を確認

作者:奏ねこま(おとぶきねこま)

作者サイト:https://twitter.com/koma_neko

解説ページ:https://makonet.sakura.ne.jp/rpg_tkool/Old/

ファイル名:VariableLinkagePicture.js

プラグインのヘルプ:

/*:
 * @plugindesc ピクチャ名の一部に変数を使用し、変数の値に連動してピクチャを切り換えます。
 * @author こま
 *
 * @help
 * 重要:「変数内容の即時反映について」は必ずご一読ください。
 *
 * 下記のプラグインコマンドを実行後、イベントコマンドの「ピクチャの表示」を実行して
 * ください。プラグインコマンドで指定した画像ファイルが表示されます。
 *
 *  VLP_PICTURE_NAME [ファイル名]
 *
 * ファイル名を指定する際、以下のような記述をすることで変数を含めることができます。
 *
 *  VLP_PICTURE_NAME picture_v[1]
 *
 * 上記例では、変数1番をファイル名に含みます。例えば変数の内容が「2」だった場合、
 * その後のピクチャの表示で読み込まれるファイルは「picture_2」になります。
 * また、以下のように指定することで桁数を指定することもできます。
 *
 *  VLP_PICTURE_NAME picture_3v[1]
 *
 * 上記例では、読み込まれるファイルは「picture_002」になります。
 * 変数の指定方法は、他に以下のようなものもあります。
 *
 *  VLP_PICTURE_NAME picture_v[1]_v[2]     # 複数の変数を指定
 *  VLP_PICTURE NAME picture_v[v[1]]       # 変数の番号に変数を指定
 *
 * ----------------------------
 *  変数内容の即時反映について
 * ----------------------------
 *  変数付きでファイル名を指定したピクチャは、「変数の内容が変更されると同時」に
 *  表示が更新されます。イベントコマンド「ピクチャの表示」をする必要はありません。
 *  「ピクチャの表示」実行まで表示を変えたくない場合は、事前に以下のプラグイン
 *  コマンドを実行してください。
 *
 *   VLP_IMMEDIATELY_UPDATE OFF
 *
 *  即時反映に戻すには「VLP_IMMEDIATELY_UPDATE ON」を実行してください。
 */
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