オプション任意項目作成 - CustomizeConfigItem.js

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▼オプション任意項目作成(トリアコンタン様作)
https://plugin.fungamemake.com/archives/1029
オプション画面に任意の項目を追加します。

ふりがな:おぷしょんにんいこうもくさくせい

機能概要: オプション画面に任意の項目を追加します。

利用規約(ライセンス): MITライセンス

作者:トリアコンタン

作者サイト:https://twitter.com/triacontane/

ダウンロードページ:https://raw.githubusercontent.com/triacontane/RPGMakerM…

解説ページ:https://triacontane.blogspot.jp/2016/01/blog-post.html

ファイル名:CustomizeConfigItem.js

プラグインのヘルプ:

/*:
 * @plugindesc オプション任意項目作成プラグイン
 * @author トリアコンタン
 *
 * @param 数値項目
 * @desc 追加する数値項目のオプション項目情報です。
 * @default
 * @type struct<NumberData>[]
 *
 * @param 文字項目
 * @desc 追加する文字項目のオプション項目情報です。
 * @default
 * @type struct<StringData>[]
 *
 * @param スイッチ項目
 * @desc 追加するスイッチ項目のオプション項目情報です。
 * @default
 * @type struct<BooleanData>[]
 *
 * @param 音量項目
 * @desc 追加する音量項目のオプション項目情報です。
 * @default
 * @type struct<VolumeData>[]
 *
 * @help オプション画面に任意の項目を追加します。
 * 項目の種類は、以下の四種類があります。
 * 不要な項目は値を空に設定してください。
 *
 * ・スイッチ項目:
 * ON/OFFを選択する項目です。指定した番号のスイッチと値が同期されます。
 * オプションから値を設定すれば、それがスイッチに反映され、
 * スイッチを変更すれば、オプションの値に反映されます。
 * さらに、値はセーブデータ間で共有されます。
 * 隠しフラグを設定すると、オプション画面に表示されなくなります。
 * ゲームを進めないと出現しない項目などに利用できます。
 * 隠しフラグはプラグインコマンドから解除できます。
 *
 * スクリプトは上級者向け項目です。対象にカーソルを合わせて決定ボタンを
 * 押下すると指定したJavaScriptを実行できます。
 * 主に専用の設定画面などの遷移に使用します。
 *
 * ・数値項目:
 * 数値を選択する項目です。指定した番号の変数と値が同期されます。
 * スイッチ項目で指定した内容に加えて、
 * 最小値と最大値および一回の入力で変化する値を指定します。
 *
 * ・音量項目:
 * 音量を選択する項目です。BGMボリュームなどと同じ仕様で
 * キャラクターごとのボイス音量等に使ってください。
 *
 * ・文字項目:
 * 文字を選択する項目です。指定した文字の配列から項目を選択します。
 * 選択した文字のインデックス(開始位置は0)が変数に設定されます。
 * 初期値に設定する値もインデックスです。
 *
 * プラグインコマンド詳細
 *  イベントコマンド「プラグインコマンド」から実行。
 *  (パラメータの間は半角スペースで区切る)
 *
 *  CC_UNLOCK or
 *  オプション任意項目の隠し解除 [項目名]
 *   指定した項目の隠しフラグを解除します。
 *  使用例:CC_UNLOCK 数値項目1
 *
 * 利用規約:
 *  作者に無断で改変、再配布が可能で、利用形態(商用、18禁利用等)
 *  についても制限はありません。
 *  このプラグインはもうあなたのものです。
 */

/*~struct~NumberData:
 * @param Name
 * @text 項目名称
 * @desc 項目の名称です。
 * @default 数値項目1
 *
 * @param DefaultValue
 * @text 初期値
 * @desc 項目の初期値です。
 * @default 0
 * @type number
 *
 * @param VariableID
 * @text 変数番号
 * @desc 項目の設定内容が格納される変数番号です。
 * @default 0
 * @type variable
 *
 * @param HiddenFlag
 * @text 隠しフラグ
 * @desc 項目がデフォルトで隠されるようになります。プラグインコマンドの実行で表示されます。
 * @default false
 * @type boolean
 *
 * @param Script
 * @text スクリプト
 * @desc 項目を決定したときに実行されるスクリプトです。
 * @default
 *
 * @param NumberMin
 * @text 最小値
 * @desc 項目の最小値です。
 * @default 0
 * @type number
 *
 * @param NumberMax
 * @text 最大値
 * @desc 項目の最大値です。
 * @default 100
 * @type number
 *
 * @param NumberStep
 * @text 変化値
 * @desc 項目を操作したときの数値の変化量です。
 * @default 20
 * @type number
 *
 * @param AddPosition
 * @text 追加位置
 * @desc 項目を追加する位置です。指定した項目の上に追加されます。
 * @default
 * @type select
 * @option 末尾に追加
 * @value
 * @option 常時ダッシュ
 * @value alwaysDash
 * @option コマンド記憶
 * @value commandRemember
 * @option BGM 音量
 * @value bgmVolume
 * @option BGS 音量
 * @value bgsVolume
 * @option ME 音量
 * @value meVolume
 * @option SE 音量
 * @value seVolume
 */
/*~struct~BooleanData:
 * @param Name
 * @text 項目名称
 * @desc 項目の名称です。
 * @default スイッチ項目1
 *
 * @param DefaultValue
 * @text 初期値
 * @desc 項目の初期値です。
 * @default false
 * @type boolean
 *
 * @param SwitchID
 * @text スイッチ番号
 * @desc 項目の設定内容が格納されるスイッチ番号です。
 * @default 0
 * @type switch
 *
 * @param HiddenFlag
 * @text 隠しフラグ
 * @desc 項目がデフォルトで隠されるようになります。プラグインコマンドの実行で表示されます。
 * @default false
 * @type boolean
 *
 * @param Script
 * @text スクリプト
 * @desc 項目を決定したときに実行されるスクリプトです。
 * @default
 *
 * @param AddPosition
 * @text 追加位置
 * @desc 項目を追加する位置です。指定した項目の上に追加されます。
 * @default
 * @type select
 * @option 末尾に追加
 * @value
 * @option 常時ダッシュ
 * @value alwaysDash
 * @option コマンド記憶
 * @value commandRemember
 * @option BGM 音量
 * @value bgmVolume
 * @option BGS 音量
 * @value bgsVolume
 * @option ME 音量
 * @value meVolume
 * @option SE 音量
 * @value seVolume
 */
/*~struct~StringData:
 * @param Name
 * @text 項目名称
 * @desc 項目の名称です。
 * @default 文字列項目1
 *
 * @param DefaultValue
 * @text 初期値
 * @desc 項目の初期値です。インデックスの数値を指定します。
 * @default 0
 * @type number
 *
 * @param VariableID
 * @text 変数番号
 * @desc 項目の設定内容が格納される変数番号です。
 * @default 0
 * @type variable
 *
 * @param HiddenFlag
 * @text 隠しフラグ
 * @desc 項目がデフォルトで隠されるようになります。プラグインコマンドの実行で表示されます。
 * @default false
 * @type boolean
 *
 * @param Script
 * @text スクリプト
 * @desc 項目を決定したときに実行されるスクリプトです。
 * @default
 *
 * @param StringItems
 * @text 内容の配列
 * @desc 項目の設定内容の配列です。
 * @default
 * @type string[]
 *
 * @param AddPosition
 * @text 追加位置
 * @desc 項目を追加する位置です。指定した項目の上に追加されます。
 * @default
 * @type select
 * @option 末尾に追加
 * @value
 * @option 常時ダッシュ
 * @value alwaysDash
 * @option コマンド記憶
 * @value commandRemember
 * @option BGM 音量
 * @value bgmVolume
 * @option BGS 音量
 * @value bgsVolume
 * @option ME 音量
 * @value meVolume
 * @option SE 音量
 * @value seVolume
 */
/*~struct~VolumeData:
 * @param Name
 * @text 項目名称
 * @desc 項目の名称です。
 * @default 音量項目1
 *
 * @param DefaultValue
 * @text 初期値
 * @desc 項目の初期値です。
 * @default 0
 * @type number
 *
 * @param VariableID
 * @text 変数番号
 * @desc 項目の設定内容が格納される変数番号です。
 * @default 0
 * @type variable
 *
 * @param HiddenFlag
 * @text 隠しフラグ
 * @desc 項目がデフォルトで隠されるようになります。プラグインコマンドの実行で表示されます。
 * @default false
 * @type boolean
 *
 * @param Script
 * @text スクリプト
 * @desc 項目を決定したときに実行されるスクリプトです。
 * @default
 *
 * @param AddPosition
 * @text 追加位置
 * @desc 項目を追加する位置です。指定した項目の上に追加されます。
 * @default
 * @type select
 * @option 末尾に追加
 * @value
 * @option 常時ダッシュ
 * @value alwaysDash
 * @option コマンド記憶
 * @value commandRemember
 * @option BGM 音量
 * @value bgmVolume
 * @option BGS 音量
 * @value bgsVolume
 * @option ME 音量
 * @value meVolume
 * @option SE 音量
 * @value seVolume
 */
0

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